〜星と命が響きあう ハイパーソニック体験〜
2026年7月4日。アメリカ合衆国建国250周年という節目の日に、「命」と「宇宙」をテーマにした特別体験型イベントを開催します。
大橋智夫はこれまで、水と音によって空間と意識を整える「水琴」を通じて、地球上の生命と環境に向き合ってきました。そして、グレゴリー・サリバンは、宇宙的な意識や生命とのつながりをテーマに、数々の表現活動を行ってきました。
会場となるプラネタリウムは、宇宙を体感する場所であると同時に、“心の宇宙”を映し出す空間でもあります。この特別な場において、「宇宙と命のつながり」をテーマにトークセッションを行い、様々なディスクロージャーとともに、これからの時代を生きるヒントを紐解きます。
さらに後半では、水琴のハイパーソニックが生み出す音空間の中で、音と映像が融合する体感型パフォーマンスによって、宇宙に満ちる“脈動する生命”を表現します。
映像は.七夕にふさわしいダイナミックな宇宙空間映像と森宗による映像パフォーマンスが、あなたを360度全方位から包み込みます。
“共に感じて共に創る”究極の体験です。7月4日という特別な夜、宇宙と命が響きあう感動体験を、ぜひご一緒ください。
内 容
トークセッション
「ハイパーソニックでひらく、宇宙と生命のディスクロージャー」
水琴ハイパーソニック空間コンサート
「プラネタリウムを使った天体・映像ショーと水琴空間でのアンビエント・ミュージック」
出 演
グレゴリー・サリバン /森 崇/大橋 智夫